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スタッフブログ

素敵な建材が目にとまりました!

京都の老舗呉服商「伊と幸」が手がけている絹ガラス。

薄絹の刺繍を間に挟んだ合わせガラスです。

着物の上に羽織る薄いショールの「透け感」をガラスにしたらおもしろいという発想から生まれたという商品。

老舗呉服商ならではの技術とアイディアですね。

ホテルやレストランなど、商業施設での利用が多いようですが、住宅でも人気が出てきているそうです。

光に透ける刺繍が繊細でとても綺麗です。素敵。

 

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記事一覧 | 2016年11月

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